目的
町内や公園・学校や役所などの公共施設の多くの人が利用する場所での防犯として活躍します。
常駐の警備員が居ても施設全体を常時監視できるわけではないので防犯カメラを導入することによって住民に安心感を与えることが出来ます。
注意点
撮影する範囲が広いので複数台の防犯カメラでの監視をすることが出来る防犯カメラシステムを導入することが必要です。
- 夜間も撮影できるようにデイナイト機能や赤外線を内蔵した防犯カメラ
- カメラの台数が多くなるのでレコーダーの内蔵ハードディスクの容量を大きくする
- 回転台やズーム機能がある防犯カメラは撮影範囲を遠隔操作で変更できるため台数を少なくすることができる
- 遠隔場所でも監視画像を確認できるように、インターネット(ブロードバンド)接続環境が必要
設置例
おすすめ商品
赤外線照射距離が100Mありますので、広範囲に渡り、光が届かない夜間の撮影にも対応できるカメラです。
集会場等への出入り屋外対応赤外線ドームカメラで建物の景観を崩すこと無く導入が可能です。
集会場等への出入り屋外対応赤外線ドームカメラで建物の景観を崩すこと無く導入が可能です。
- このセットに含まれる商品
- カメラ:BYO-540-001(赤外線)
- カメラ:DYO480-001(赤外線ドーム)
- 録画機:DHV-470
- 電源類:NSE301
- モニタ:GH-AFG173SW
- その他:必要付属品(ケーブルやコネクタ等)
通常910,000円が
弊社特別価格435,000円
弊社特別価格435,000円
配線例

